『江戸文学地名辞典』と日本職人史の研究『日本職人史百話』

『江戸文学地名辞典』は江戸の文芸・歌謡・歌舞伎などから地名・町名・道路・河川・橋・寺社などを参照し、江戸時代人の感じたままの市街を再現する。

『日本職人史百話』は日本の職人史・技術史の創始的な業績の集大成。「職人はその時代の最先端をいく技術者」を職人観の根底とする遠藤元男氏の55年に及ぶ日本職人史の研究。

『江戸文学地名辞典』と日本職人史の研究『日本職人史百話』